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ロブロイ2着に「勝ちたかった」/英G1

<インターナショナルS>◇16日=ヨーク◇英G1◇芝約2080メートル◇3歳上◇出走7頭

 昨年の年度代表馬ゼンノロブロイ(牡5、美浦・藤沢和)は2着に惜敗した。日本で生産された日本調教馬として史上初となる英国G1制覇はならなかった。

 武豊騎手(36=フリー)が手綱を取り、道中は6番手を追走。直線で、早めに抜け出したエース、マラーヘルをゼンノロブロイがかわしたが、ゴール前で大外からエレクトロキューショニストに差し切られた。

 武は「あそこまで行ったら勝ちたかった。馬場が思ったよりぼこぼこしていた。勝ったと思ったけど切れなかった」と話し、管理する藤沢和調教師も「7頭立てだけど厳しいレースだった。よく頑張ってくれたけど残念」と無念の表情だった。

 1着はエレクトロキューショニスト、2着はゼンノロブロイ、3着はマラーヘルだった。

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第34回インターナショナルS

日本の年度代表馬。 ある意味日本の最強馬が競馬発祥の地のG1へ出走する。 正直、私はこの馬があまり好きではない。 だが、こういうシチュエーションでは素直に日本代表を応援する気持ちになる。 出走するG1は英インターナショナルS。 過去にはアイアンホース、ジャイア

2005年08月17日 lightwoブログ

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